終活したくても、何が問題なのかもわからない

エンディングノートのカウンセリング代筆を

依頼された苫小牧市の阿部満さん(69歳)です。

なぜカウンセリングを受けられましたか?

僕が亡くなったあと、残していく人にきちんと

整理しておかないといけないと思った。

今までの人生を振りかえり整理することが大事だと思っていた。

カウンセリングを受けてどうですか?

おおかたの人は、何が問題なのかもわからない!

僕もそうだった。

佐藤さんに教えてもらうことがたくさんあって、

それに対して自分の考え方なり、やり方なりを整理

できたっていうことが僕にとっての一番の価値。

提起してもらった問題を解決することができた。

これからは、ひとつの区切りとしての基本(終活)が

あるから、見直しやすい。

終活は、やり終えたからといって終わるものではない。

これからも定期的に見直すことで僕の想いを確実に

遺していけると思っている。

終活というのは、僕が死んだそのときから、

終活が活かされていくんだと思う。

なぜ佐藤美幸を選びましたか?

話してみて知識が豊富だと判った。

専門家のように専業に特化しないで幅広く知識が

あるから、いろんなことをコーディネートして

サポートしてくれると思った。

一元化できると思ったし、その通りできた。

終活の感想をお願いします

悩んだときにサポートしてくれて僕の想いを

コーディネートしてくれた。

これまでのこと、これからのことを整理できて

自分なりに一区切りができて良かった。

ありがとうございます

阿部様は社長をしてらっしゃいます。

今回は家族への想いを整理するために

一緒に終活をしてきたのですが、真剣に、

取り組まれて眠れない夜もあったそうです。

終活を通していろんなことを整理して

今後の会社のこともしっかりと整理

するとのこと。

わたしも貴重な人生観を阿部様から

学ぶことができました。

本当に前向きな阿部様でした(^○^)

ありがとうございます。